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沿革

1998年6月 群馬県伊勢崎市にて創業
9月 株式会社レゾナを資本金1,000万円にて設立
10月 レゾナシステム開発北関東事業所開設
11月 伊勢崎市地域ケアネットワーク運用開始
12月 介護システム開発部門を創設
1999年4月 社会福祉法人向け施設管理・栄養管理・財務会計システム製品化
6月 介護保険対応システム開発開始
2000年4月 介護事業体支援システム「やすらぎ」、ケアプラン作成支援システム
「ぱーとなぁ」製品化
2001年4月 健診システム「健太くん」製品化、ORCA連動型電子カルテシステム開発開始
9月 健保組合向けレセプト審査システム開発
11月 在宅介護支援システム「あしすとAID」開発
2002年1月 レセプト審査システム「AuditPro CTI」製品化
2月 社会福祉法人・医療法人・老人保健施設・訪問看護ステーション・NPO・
公益法人対応財務会計システム製品化
10月 小規模病院・診療所対応電子カルテシステム「i-MEDIC」製品化
2003年6月 「医療過誤防止支援システムの開発」が、群馬県ソフトウエア研究開発
事業費補助対象事業に認定される。
2004年8月 DPCコーディングシステム「i-MEDIC DPC」製品化
2005年2月 リハビリ部門システム「REHA-MAX」製品化
2006年1月 本社を群馬県伊勢崎市に移転、東京支社開設
4月 介護事業体支援システム「i-MEDIC(介護版)」製品化
7月 療養病床の診察報酬算定に対応した「患者状態像評価判定プログラム」製品化
8月 東京支社川崎分室開設
2007年9月 電子カルテシステム「i-MEDIC」が中小規模病院に対応
2008年7月 病棟管理支援システム「PapyNurse」製品化
2009年 療養型病棟・介護療養型病棟対応電子カルテ情報管理システム
「i-MEDIC CareLink」製品化
透析管理システム「i-MEDIC DiMs」製品化
2011年 総合介護支援システム「i-MEDIC2」製品化